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2007年7月30日 (月)

充実!!!!!!

土曜日と日曜日と

地元の大イベントである

沼津祭りがありました。

今回は両方とも行ってきた。

前日の金曜日に

東京から知り合いが泊まりで

きてくれて、一緒に

飲みに行ってきました。

当日(土曜日)は

打ち上げ50m付近からの

間近での花火を見て

祭りを十分に満喫してきたよ。

人ごみであふれた駅の中で

知り合いを見送り、

家に帰ったころには

ふらふらの酔っ払い。

サッカー好きの俺なのに

アジア杯なんて頭に残らないくらいでした。


日曜日は

大学のサークルメンバーがきてくれました。

朝9時ごろ

二日酔いで重たい身体を

無理やり起こしたら

サークルメンバーが

すでに俺の部屋にいたという

サプライズ・・・いやハプニング?

お昼に魚河岸寿司で

寿司を食べ、

(カニ汁が毛蟹丸ごと一杯とか贅沢w)

その後

海で遊んできた。

午後には

毎年恒例の

神輿をかついで

いい汗かき、

そこで飲んだ

ビールが最高だった。

夜は着替えて

祭りをまた満喫してきました。

ほんと書き表せないくらい

楽しい充実した2日間でした。

筋肉痛。疲労。3日酔い。

仕事にならないけれど

公私混同しないように、

今週もがんばるぞぃ!!!!!!

アルバム(サークルver)

追加したので見てください♪

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2007年7月23日 (月)

輝く汗。

なーんか

すげー

暑い。

セミが鳴き出しちゃったよ。

俺は

暑くて

泣き出しちゃうよ。





あー

あー

あー



夏はやっぱり裸だね。

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2007年7月21日 (土)

ゴースト。

あのね。

みんな。

今回。

「ありえんだろ。」あせあせ(飛び散る汗)

って話なんスけど。




今俺がいる

職場のフロアに

隣接された

個室の部屋がある。


そこで

俺はよく作業してたり

物を運んだりしてたり

・・・って、

まぁよく俺が立ち入る場所。冷や汗



そこの部屋ってのが

ドアしめると

完全に暗い部屋で

外から音や声や

とにかく

一切遮断されるんだ。



そこに

一人でいることが多いんだけれど。










ここからありえん話。







職場の先輩から聞いた話によると、







「あそこの部屋ってでるんだよ」










「・・・・・・・・・・・・なにがです?あせあせ













「男の人。」












げっそり















先輩だけじゃなくいろんな社員に聞いたけれど、

以前働いていた

霊感の強い方が

exclamation全員exclamation

「あそこの部屋は行けない。」

「いるもん」

と言って

体調崩して

退社されていったそうです。



俺が入社した時期、

ちょうど新人の女性が

そこの部屋で作業することになったらしい。


しばらくすると

慌てて走って部屋からでてきたんだって。

その後

「女の人・・・たらーっ(汗)

ぶるぶると

震え上がって





結局その日に退社。






ありえんでしょ。








男の人だったり

女の人だったり、

んなこた





どーでもいい。





そんなことより




俺、、、、どぉすりゃいいのさ・・・・泣き顔



ってか

そんな話を俺にするなよなぁ泣き顔








逃げれまてん泣き顔泣き顔泣き顔



そんな話を

聞かなければ

普通に過ごせた毎日を

返せぇ。






寒気と共に


背後を気にしてしまう毎日。










。。。。。

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2007年7月15日 (日)

ありがとうとさようなら。

台風が接近した土曜日に

俺がお世話になってる

美容院に行ってきた美容院(IN 東京)

いつも担当してもらってる

お姉さんと

いつもどおりに楽しく会話しながら

いつもどおりにカットしてもらった。

そしていつもどおりに

帰るつもりだった。


店を出て、

傘を差したところで

お姉さんが

「待ってexclamation

と言って走ってきた。


「報告が・・・」








沈黙が続く。








「8月をもって辞めることにしたのたらーっ(汗)





・・・理解するのに時間がかかった。


ふと気がつくと

泣き崩れたお姉さんがそこにいて

俺は何も言えなかった。


俺が18歳の時、

上京して以来、お世話になった人。

床屋しか行ったことのなかった

田舎ものの俺としては、

予約もせず、緊張しながら好きな歌手の

写真を持って行った時に出会った人。

約8年間指名して、大学を卒業した後も

静岡からくる馬鹿な男は俺しかいなかったらしい。



俺も泣きそうになったけれど泣けなかった。

理解はできても実感ができない。

友達でも恋人でも姉弟でもない関係なのに

今までつながってた縁が

切れるというのは

それと同じくらい悲しいこと。

一人っ子の俺としては

本当のお姉さん的な存在だったから。

そして18歳から25歳という

人生で色々ある大切な時期を

理解してくれた人でもあったから。



そのお姉さん以外でカットしてもらうことなんて

考えられない。

そんな状況下だ。

地元の美容院はどこがいいのかすらわからない。

2ちゃんねるや、

友達の情報、

調べれば悪いうわさしか聞かない。

どうすればいいんだろう。



そんなことより、

お姉さんに

感謝の気持ちの手紙を

書こう。





8年ありがとう。

新しい挑戦を遠くから

応援してます。

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2007年7月13日 (金)

強制もの

俺の会社では

月一度くらいのペースで

フットサル大会がある。サッカー

俺はまだ出場するかしないか

返答してなかったのに、

名簿リストをみたら

勝手に

出場欄にチェックがされてた。

(勝手なことをしたやつは誰やねん・・・ぷっくっくな顔


大会当日、

俺のチームでは

10人も集まった。


しかーーーーし、


そのうち5人が

残業だったり、休みに。。。



おいおいおいおいおいおいおいおいおいげっそり



フットサルしってる人ならわかると思うけれど、

試合に出れる選手は5人。

んで俺のチームに残ったのは

5人。



・・・・。



疲れても交代できねぇじゃん!!!!!パンチ


しかも

職場の人って言っても

みんながみんな

話したことない人ばかりたらーっ(汗)

どっちかって言うと

文科系。

いやアキバ系???


はい、そうです。グダグダです。。

そんなわけで

グダグダの僕たちが

全試合フル出場し、

超グダグダになり

手にした順位は。





















3位!!!!!!!!!!!!!チャペル







ちょっと奥さん

ミラクルが起こりましたよ。


ほかのチームは

ちゃんとユニフォームに

フットサル用のシューズなのに、

我がチームときたら

普通のTシャツに普段の靴。

場違いな僕らが

奇跡を手にした一日。

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2007年7月 7日 (土)

汗と涙と現実逃避。

ここ最近、

生活環境の欝病だけでなく

仕事のミスから、

精神的にもやられ、

ひどく身体に悪影響を及ぼしてる。

自的外傷に至るところまでは

回避できているが

いつまでもつだろう。

涙が

止まらない。

なんとか

忘れようと

ビリーズブートキャンプに

手を伸ばした。

日ごろ運動してなかった

身体に

鞭を打つ感じがして

頭の中がからっぽになる。

人はビリーを

「一時的な流行。」

と呼ぶだろう。

それでも

今の俺は

この孤独の環境に

救われてる。


甘やかされた人間は

一人で生きていけない。


「きっとすべての人がそうだよ。」


と言われるだろう。



何かにより添えなければ

人間はだめになる。

何かとは・・・。







大切なものは

なんだろう。



今日は七夕。

素敵な環境に

出会えたら・・・・。

そんな安易な願いが

叶うわけもなくて。


きっと

何もないのは解かってる。


架空の人物に

寄り添おう。

そう想いながら

汗を流して

現実逃避。








久しぶりに凍結していた

携帯に

着信が鳴ったと

思えば

知らないヤンキーからの

間違い電話だった。

携帯も鳴らない日が

孤独に続く。

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2007年7月 1日 (日)

必要なし。

いらなくなった物は捨てる。

だけど

それを必要とする人もいる。

人間も同じなのかな。

自分の居場所が発見できないまま

生きてきて

この先に

どこかで

必要とされることがあるのだろうか・・・。

ないなら

早く死にたいな。

そう思う。



俺って

気を使うよね。

一緒にいると疲れるよね。

めんどくさいよね。





よく人に言われるよ。




自分を取り巻く環境が

良くも悪くも

その時の精神を創ることって

きっと多いんだろうな。

違う世界と環境で生きたらなら

少しは変われたのだろうか。




きっと

何も変わらないな。

そんな人間だから。。

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